字体:    护眼关灯

刻刻ED (第0页)

  苦しいだけの至福が袭い来る

  u

  绿色の夏がおわって

  

  あなたはいなくなったさよなら

  

  つかの间の幸福を

  

  享受しておやすみ

  

  あなたとの戯れが

  

  砂になってしまわぬよう

  

  横颜から零れてる

  u

  爱にみえる何か

  

  掬いあげずにおわり

  

  揺れる揺れる空っぽなまま揺れる

  u

  自分という器の中何もなくて退屈だなあ

  

  倦怠と空虚意味ない善悪と踌躇

  &

  浅はかなままで街に身を委ねていく

  

  名前も知らないあなたがいた

  

  言叶なんて无くて构わなかった

  

  疑わないで今日も饮みこんだよ色々

  

  いつかは心までくれるかなあ

  

  求めるだけで欲しいものが手に入るなら

  

  あなたの声で満たしてほしかったなあ

  

  苦しいだけの至福が袭い来る

  u

  绿色の夏がおわって

  

  あなたはいなくなったさよなら

  

  つかの间の幸福を

  

  享受しておやすみ

  

  あなたとの戯れが

  

  砂になってしまわぬよう

  

  横颜から零れてる

  u

  爱にみえる何か

  

  掬いあげずにおわり

  

  触れる触れるあなたの手が触れる

  

  灰色の景色のまま爱せるのは退屈だなあ

  

  旋回後急降下して热帯鱼みたいに宙を舞う

  

  ユートピアみたいな朝焼けのバビロン

  -

  笑ってよもっとほら笑ってよもっと

  

  目を刺すくらいの日差しがほら见てるよ

  

  笑ってよもっとほら笑ってよもっと

  

  目を刺すくらいの日差しがほら见てるよ

  

  求めるだけで欲しいものが手に入るなら

  

  あなたの声で満たしてほしかったなあ

  

  移ろいゆく记忆が愈やしていく

  

  隣にやっと秋がめぐって

  

  あなたは绮丽に消えたさよなら

  a

  つかの间の绝望を

  

  甘受しておやすみ

  

  あなたとの思い出を

  

  梦の奥底仕舞いこもう

  

  横颜から零れてた

  a

  爱にみえた何か

  

  乾いて朝に消えた

  a