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1 不知道歌名的歌词3 (第0页)

  苍き草の海をあてなくかきわけ野草苍莽如海信步拨浪前行

  流れる云を追いかけたら何が见るだろう追逐天上流云会否有所发现

  はるか远い空にこの心かさねて将此心付诸遥遥万里长空

  音も途绝えた时の中で立ち尽くすままだよ伫立于寂寥无声的时光中

  手のひらに花びらがヒラヒラと风に吹かれ揺れて落ちる掌心花瓣随风纷飞片片飘落

  胸の中なしげに咲いている薄红色の花よ悄然盛放于心中的淡红之花啊

  悲しく震えてるただ揺られてる悲伤地颤抖着徒然摇曳风中

  ふかい森の木々に体をあずけて将此身托付密林深处

  风の呗へと耳澄ませば涙颊つたうよ侧耳倾听风之吟唱泪满双颊

  いつか忘れていた置き去りの记忆さえ弃之不顾的记忆不知何时已忘记

  人影绝えたこの场所では色褪せるままだよ唯有在此人迹罕至之处黯然失色

  目の前には未来がユラユラとやがて梦はこぼれ落ちる眼前未来影影绰绰梦想摇摇欲坠

  大空に羽広げ飞んでゆく光の中の鸟よ沐浴光明振翅高飞的鸟儿啊

  静かに远ざかるいま消えてゆく默默远去渐渐消失不见

  手のひらに花びらがヒラヒラと风に吹かれ揺れて落ちる掌心花瓣随风纷飞片片飘落

  胸の中むなしげに咲いている薄红色の花よ盛放于心的淡红之花啊如梦如幻

  悲しく震えてるただ揺られてる悲伤地颤抖着徒然摇曳风中

  彼方で揺れている在那方摇曳